私達が出来ること

リブラス株式会社は総合型プランニング保険代理店です。

雇用

雇用形態は正社員。社会保険・厚生年金のみならず401K(確定拠出年金)も用意しています。社員満足があればこそ、お客様主義を実践出来ると信じております。


組織化

高度化、複雑化の時代に私たちは「全てを一人で」という従来型から脱却し、各部門に分けたスペシャリスト制で対応しております。損害保険のスペシャリスト、生命保険のスペシャリスト、事故・損害サービスのスペシャリストが連携しチームでお客様をお守りする。そのような組織こそが高品質なサービスをご提供出来る最高の方法だと思っております。


取扱保険会社

特徴のある保険会社を取扱い、お客様のご要望に応じた商品をご提供させていただきます。損害保険会社7社、生命保険会社10社、少額短期保険会社2社。


営業スタイル

保険販売には様々なスタイルがあるかと思いますが、私たちはお客様を知る事から始めています。

業務の見える化→リスクの見える化→保険の見える化

企業理念・行動指針に基づきこのようなスタイルを実践しております。


社会貢献活動

ゴールドリボン推進運動

リブラス(株)はゴールドリボン運動を推進してます。

ゴールドリボン推進活動とは

小児がんの治療はこの20年の間にめざましい進歩をみせ、小児がん全体では約7割が治癒するとさえ言われるようになってきました。しかしながら、たとえ治療を終えた後でも、治療による身体的・精神的影響や社会からの偏見などで心を痛めることもあり、自立のためには家族や友人だけでなく周囲の理解やサポートが必要になってくることもあります。そこで財団法人 がんの子供を守る会では2006年10月にゴールドリボン基金を設立し、小児がん経験者への支援活動を目的とした、ゴールドリボン推進活動をスタートさせました。(財団法人 がんの子供を守る会HPより引用)

救命救急

3月5日、「普通救命講習」を消防本部で受けてきました。約6分。何の数字かわかりますか? 実はこれ、救急車を呼んでから到着するまでの平均時間です。待ちわびる側としては決して短くはないこの6分間。

最近、よく耳にするAED。駅や公共施設で見かけるけれどAEDって・・・?AEDとは正式名称を「自動体外式除細動器」といい、つまり心臓の心室細動(けいれん)を除細動(止めること)する装置のことです。


昔は医師しか使えなかったこの装置、2003年に救急救命士が、そして2004年7月から私達にも扱えるようになりました。

背景にはAEDを使用した場合の救命率が数倍高いこと、AEDがあれば一命をとりとめたかもしれない出来事が数多くあったことがあげられます。操作は簡単で、電源を入れ音声の通りに操作すればOK。


電気ショックが必要であると機械が判断した場合のみ作動します。患者がいたらまずは心臓マッサージをしながら119番通報を依頼し、AEDを使用しましょう。消防署や自治体などでAEDや救急について講習会を実施していることがあるので、皆さんも受講してみては?あなたの行動が誰かを救うかもしれません。

 

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